五代目 クサラVTR総括

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実はクサラVTRは今年の3月末でお別れとなりました。
特に故障や事故があったわけではなく、乗り換えです。

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自宅の駐車場に入れるのはこんな感じでめんどくさかったですが、ひとたび外に連れ出せば実にいい車でした。
ツーリングに使ってこれほど快適な車は、今まで所有した車では無かったと思います。オヤジが乗っているアレックスと比べても断然クサラの方が良い感じでした。
ロックトゥロックは大きめですがニュートラルな感じのステアリングと、疲れない足回り。荷物は乗るし乗っていて快適だし、リアシートをタンブルすれば普通に体を延ばして車中泊できます。それでいて外から見た感じ3ドアクーペっぽいデザイン。何よりWRCで活躍するクサラのイメージ。

そう、WRCのイメージなんですよねぇ。そういう車ではありません。インプレッサWRXを期待してはいけません。あれは以前のをドライブさせてもらって、轍検知器かと思うほどキツかったのもありましたが、とんでもないウエポンでした。

実際のクサラは随分と大人というか、まぁ実用車のイメージです。当然といえば当然ですが。
刺激の無いドライブは自分には似合わないのだなぁ、と実感させてくれました。普通の「良い車」では駄目なんですね。そういう事を教えてくれた、そして良い車を体験させてくれた貴重な愛車でした。これがもし、XsaraでなくSaxoVTSの方を購入時に選んでいたなら、きっとぶつくさ言いながら、今でも乗っていたと思います。

ありがとうクサラ。
そしてすまん、ナビ取り付けを手伝ってくれた、なみふくの旦那(ぉ
車を買い換えて黙って旦那の家に言ったときの、愕然とした表情で「とほー」と言った姿は今でも目に焼きついてます(爆)
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最後に、ナビを取り付けたコンソール部分の写真。
本当に大変でした(^^;

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クサラVTRにカーナビ取り付け

用意するもの。
クサラVTR(平成12年式 E-N6NF)
カーナビ(SONY XYZ777+ビーコン+リモコンのセット)
それっぽい工具(短めと18cm以上の二種類のトルクスドライバーは必須。特に18cm以上のドライバーはコラム億のトルクスネジに対して)
ライト
蚊とり線香
やる気、勇気、楽観(ぉぃ

あればいいもの。
欧州1DINハーネスキット(プジョー206用のが私のVTRでは代用できました)
分配用のキボシ端子。

初日(土)
外車はやだなぁ、という7329氏をなだめすかし、作業開始です。
初日は工場の方を貸してもらいましたが、時間がかかりそうだったので7329氏の車庫を借りての作業となりました。
まずはSONYモバイルのwebから手に入れたカーフィッテング情報をたよりに、ダッシュボード回りを外していきます。センターコンソールを全部外してしまうなら、ついでにグローブボックスも外してしまう事をお勧めします。

グローブボックスは、蓋を開いて、上に三つ、左右に二つ、下(カーペットの下に切欠きがあり、そこをめくった所)に三つ、ネジが止まっています。これを全部外すだけで、簡単にグローブボックスは落ちてきます…が、グローブボックス内のライトが内部で繋がってますので、気をつけてライトをグローブボックス内から外側に押し出してやってください。(ハーネスを外してしまうのも方法です)

スピードメーターもおおむね、カーフィティング情報の通りですが、いくつか注意点がありました。
コラムカバーはハンドル下側から、ネジ二本を外すだけで上の蓋が簡単に取れます(革はダッシュボード側に繋がっているので注意)。カーフィティング情報のビス(2)(1かもしれない)を外すには、その方が楽に取れます。
ネジは微妙に種類が違うので、外した場所ごとに分類するべきです。

センターコンソールは、1DINオーディオの外側の四角の枠も、マイナスドライバーなどで軽くこじってやるだけで外れます。
エアコンのスイッチ類は抜く必要はありません。コンソール側からかぶせてあるだけです。
エアコン下の小物入れは、上下に二カ所ずつ爪で止められているだけです。マイナスドライバーなどで当たりをみながらこじってやるだけで、ここも簡単に外れます。ちなみに、この小物入れ、取り外すと1DINちょうどのスペースが生まれます。奥行きがそのままではオーディオ類を入れるのは苦しいですが(小物ケースの安定の為に、右半分が奥の方で蓋されているため)、欧州用1DINキットを利用して、オーディオやナビの本体を取り付ける事も可能です。(私はXYZ本体をこの小物入れスペースに取り付けました)

時計は左右の爪をこじるだけで外れます。

センターコンソール本体を外すには、さらにシフトノブ側のカバーを外す必要があります。が、このカバーも手で軽く外側から押さえてやるだけで、爪が外れてカバーを外せます。ただしシフトノブはボンド付けされているので、カバーはブーツごとひっくりかえして邪魔にならない状態で避けるようにするしか方法がありません。
シフトノブ側とエアコン側のネジを取り外すと、センターコンソールも取り外せます(この辺りうろ覚えなので、もしかすると他にネジがあったかもしれません)

ちなみに、初日はコラム奥のネジが18cm以上の長さのトルクスドライバーが必要で手持ちの工具ではどうしても外せず、工具探しにホームセンターをさまよったままお開きとなりました。私は毛布持ち込みで7329亭の床で睡眠です。

二日目(日)
コラムカバーを外すとコラム奥のネジも外せたので、ここからは取り付け配線作業です。
純正? のSONYのカーMD用ハーネスを取り外し、プジョー206などに対応している欧州用ハーネスキットを取り付けて、汎用キボシで取り付けられる様にしました。
ついでに欧州用取り付け金具をエアコン下の1DINスペースに取り付けます。どうも本体側に多少のサイズの誤差があるらしく、「合わなければ削れ」と取り扱い説明書に書いてあった通り、ヤスリで金具がハマルまで削りまくります(笑)

なんやかやとここまでで午後三時ごろ。
7329氏は疲れてしまいダウンです。というか、他人の車ですから当然です(^^;
ETCアンテナ、GPSアンテナ、VICSアンテナを取り付け、助手席側Aピラー沿いに配線して、取り外したグローブボックスが入るスペースの下に余った配線をまとめ、長さを整えてセンターコンソールにグローブボックス側からセンターコンソール側にケーブルを通していきます。ちょっとこの後で事件があったのですが、まぁそれはこの後で。

スピードメーター用ハーネスから車速パルスを取り出し、バックランプからバックギアの情報を取り出します。

TV/FM-VICSアンテナはフロント専用でしたが、ピラーそのものをアンテナ化? する仕組みとはしらず、リアクオーターに配線してモノの見事に使用不能にしました(爆)
これは後ほど、FM-VICSだけオーディオ用アンテナから分配して対処します。

オーディオ用ハーネスはACC電源とバックアップ電源が反対になっていたので、注意深くビニールテープとマジックでケーブルにラベルを貼りながら、ETC/オーディオ/ナビに電源を分配していきます。これは後々ハーネスを取り出したときに見やすくする為ですが、7329氏には「この後に及んでまだそんな綺麗にまとめようとしてる」と注意されました。ま、日曜日の21時頃ですから当然です(爆)

ここで試しに動作確認し、(スピードメーターもセンターコンソールも無い状態で走行しましたが、もちろん敷地内なので問題無しです(爆) )スピードメーターやセンターコンソールなどを戻していきます。

そしてオーディオを本来の1DINスペースに、ナビをエアコン下の1DINスペースに取り付け、最後にグローブボックスのライト部分取り付け穴からETCケーブルを出して、グローブボックス内にETCを取り付けて完了です(グローブボックスはキーがついているので、カードを入れたままでも多少安心です)
…で、問題発生。
本当はライト取り付け穴の一部を拡大してケーブルを通す予定でしたが、オーディオなどのケーブルを通しているうちにライトのハーネスがダッシュボード内の「どこか」に消えたらしく、どうしても見つける事が出来ませんでした(^^;
ま、それならそれで、という事で穴を利用してのETC取り付けです。

さて、全部の取り付け終了祝いという事で、さっそくクサラVTRで試験走行 & ビールとツマミの買い出しと相成りました。

…ちなみにSONYのディスプレイ台座はネジが甘く、走行中にゆるんでモニターが傾いてきます(爆)
「なんかこのモニター、斜めになっとるぞ?」
「いや、この方がダッシュボードに沿ってるし」
と言い訳するおいらに7329氏の容赦ないツッコミ(モニターにツッコミ入れて真っ直ぐにしてました)に耐えながら買い出しに行きました。

で、ビールかっくらって帰れるわけもなく、昨日ホームセンターで買って来た798円の寝袋に入って、二日目の宿泊です。
いや、マジで疲れました(^_^;
一人でやってたらちょっと投げ出したくなる感じです。
車速パルスを取り出さないなら、もう少しは楽に出来たのですが。

2008年現在でなにやらこの記事がクサラにオーディオ取り付けの検索上位に上がってきてるようです(^^;
未だにクサラオーナーがそれだけいるということですし、しかも自分で取り付けたいという気概も素敵です。ぜひともめげずにナビやオーディオの取り付けを頑張ってください。

ちなみにカーオーディオは標準でついてきたSONYのMDステレオからSONYのCDX-2210に換装しましたが、ハンドルに付いているオーディオコントローラが一部、表示とは違う動作になってしまいました。ボリュームのコントロールはそのまま使えたので便利に使ってはいましたが、機種によって思うように操作できないかもしれません。

このへんの整理された情報と写真があれば一番いいと思うのですが、なにぶん以前の事なのと、当時まったく写真を撮ることを忘れていたために、今見ると読みにくい内容の文章だけが残っていることが残念です。

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クサラVTR納車、そしてナビ取り付けへ

7月9日(土)昼前。雨時々土砂降り。
板金屋さんまでクサラVTRを取りにいきました。目的地は滋賀県は八日市市改め東近江市です。行きはワークスのナビを頼りに(というか通い慣れたのでナビ無しでも行けますが)行きますが、クサラVTRを受け取ってからはそのまま三重県の7329亭に向かいま
す。
ちなみに、取り付け工具類と通販で購入したXYZも一緒に積み込んで迎えに行きました。

時折、前方が見えなくなるほどの豪雨の中、板金屋さんに到着です。クサラVTRはちゃんと屋根のある工場の方に入っていました。ワークスを傍につけて、ETCを取り外して、他
の荷物と一緒に積み込みます。
(携帯のカメラが壊れていて、このときの写真を撮れなかったのが未だに残念です)軽く積み込んだあと、板金屋のおにーさんと車談義に華が咲き、クサラのオーディオ取り外しなんかも試し
にしながら雑談をしていたら、すでに14時を回ってました(^^;7329氏から電話があって気がついたのですが、三重まではどう考えても2時間ぐらいかかりそう(爆) こりゃ
ナビ取り付けは日が落ちての作業になりそう。あわててルートを確認しようとしますが、ナビもありません。高速まで戻って龍王ICから栗東ICまで戻って、慣れたルートで行こうかとも思いましたが、おにーさんにいい抜け道があるからと国道一号へのルートを地
図にしてもらい、車に積んであった1/100,000の日本地図(爆) とセットにして、出発です。
方向音痴では自他供に認める(爆) 私でしたが、なんとかあとはR1に合流だけ、という所までミスなく行けました。
が。
R1を勢い良く通過してしまい、気がついたら伊賀の里まで来てしまいました(爆)いや、看板にいろいろと変な表示があったりとおかしいとは思ったんですけどね。結局、新しくできたらしい道の駅あやまで土砂降りの中、ビバークし、7329氏に「ここどこ?」と連絡。WEBで調べてもらうも、日本地図ではまったく細かいところが判らず、「たぶん右に行ったら名阪国道」という結論で、まぁなんとかなるでしょ、と車を下りて食事にする事にしました。この時点で15時過ぎ。朝飯しか食ってないのでもう腹ぺこです。本当は着いてから食べる予定でしたが、もう7329氏は当然、昼飯を食べてしまってますし、それならとご当地の食べ物を探す事にしました。
軽食コーナーに入ると、でっかく「伊賀牛うどん」の看板がかかっていたので、それをお願いしました。
値段がリーズナブルな割に肉が美味くて、当たりです。食べ終わってから道の駅の中をウロウロとしていると、近郊の地図が置いてありました。うーん、最初からこれを探せば良かったという感じです(^_^; とんでもなくルートを外している事だけは理解し、名阪国道・御代ICを目指して右に向かいます。(南下方向)すぐさま名阪国道に辿り付き、そこから国道一号に出て、なんとか5時前には7329亭に辿り着くことが出来ました。
クサラVTRは土砂降りの山道をものともせずに、ゆわkmアベレージで走る事が出来て、正直速度感の無さにちょっと怖さを感じました。まぁ、元がワークスのように薄い車だったので、厚みのある固い車ってだけで随分と違うのでしょうが(^^;
それとこの初ドライブにして、初めてクサラVTRの後方にかなりの死角がある事が判りました。特にドアミラーとルームミラーをどう調節しても、左後方45度の1mぐらい離れた距離を走る車の存在が掴めないのです。ちなみにこの角度だと、後ろを振り返ってもCピラーが邪魔で乗用車だとはっきりと状況を掴めません。きっちり普段から後方の車の流れを把握しておかないと、居ないものと錯覚して車線変更や右左折で事故を起こすと感じました。

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車検にあたり

クサラVTRの交換項目の見積もりを取ってもらいました。
で、出た回答。
---------------------------------------------
タイミングベルト交換
-*ベルト・タイミング
-*テンショナー・タイミング
-*ウォータ-ポンプ
-*ガスケット
-*LLC
-*リブベルト交換
-*ベルトリブNo1-No2
プラグ交換
エアーエレメント交換
エンジンオイル交換
フロントブレーキパッド交換
フロントブレーキローター交換
右ドアロックモーター交換

こんな感じです。
このクサラは5年オチですが、走行距離は33000kmちょいなので、今回ベルト類は見送りました。
ロックモーターはキーレスと集中ドアロックに必要なので、要交換です。
国産と違うなぁと思ったのは、ブレーキローターを交換した事でした。
別に交換しなくてもいいんですが、ま、この際だし欧州流儀で交換です。
結果的に交換工賃整備込みで8万ぐらいになります。

しかし、やっぱ外車は部品調達遅いですなー(^^;
心づもりより一週間ずれて納車予定。

ついでに、納車に合わせてナビを新調する事にしました。
カロッツェリア(パイオニア)の楽ナビと、SONYのXYZ777で最後まで悩みましたが、ナビのHDDを取り外して音楽データやムービーを入れたり、CFカードで通信したりデータを再生したりといろいろ出来るので、XYZ777に決定。
通販で安く購入して、車を受け取る当日に7329氏宅に乗り込んで取り付け作業の予定です。

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五代目はラテンの香り

ずいぶんと長い事引っ張っていた新しい車ですが、6月18日の土曜日に決めてきました。

実はこれには前段があって、かなり車の購入について悩みまくった結果、
「自分にとってネガティブ要素が強いものを選ぼう」
と決めたときに、気分がすっと楽になりました。

自分にとってのネガティブ要素とは何かというと、
○ 全長4mで車庫ギリギリになって気が重い。
○ 外車はすぐ壊れそうでなんかヤだ。
○ 左ハンドル車は運転は気にならないけど追い越しやチケット取りでうっとうしそう。
○ 右ハンドル車でも、ウィンカーとかの配置が違うので嫌な感じがする。

これらは選択肢に上げても踏み切れないネガティブ要素でした。
他にも、

○ 二人乗りのオープンカーは慣れてる上に、自己満足しやすいし、不満点も「だから仕方ない」と簡単に割り切れてしまう。

という、一見すると一番ネガティブ要素が詰まっている選択に見えるオープンカーが、実は一番自分にとって楽な選択肢である事にも気がついたので、これも無しにしました。上げていくとまだまだあるのですが、まぁ堂々巡りを起こしていたのはこの辺りです。でも日本車で納得できる車が(ロードスター以外)無いというか。

ま、そんなこんなで気分が楽になった所で、前にカプチーノの件でお世話になった板金屋さんから、いろいろ面白い外車が入っているという情報を得ていたので(というか一回は以前に遊びに行って見てたのですが)、その車たちから選ぶ事にしました。
理由はいろいろありますが、まぁ手頃な価格で自分的ネガティブ要素は満たしてる、というところで(笑)

一台はシトロエンのサクソVTS(平成13年式)、もう一代は同じシトロエンのクサラVTR(平成12年式)です。

サクソVTSはプジョー106の兄弟車で、サクソの方が足回りは硬めです。エンジンは1600ccで120ps、14kg-mを超えるトルクで、高回転まで元気よく回る上に、ハイギヤードなものですから2速で簡単に「ぬわわ」km/hを超えます。
サクソは小型で大きさの把握もしやすく、取り回しがしやすそうですが、左ハンドルです。シフトノブはこれでもかというぐらいにおいらの右腕からは遠い距離にあります。ちなみに、デザインは現行のちょっと吊り眼ちゃんで、白いボディにバンパーとかの黒いライン取りがかなりオシャレさんです。

一方、クサラVTRはヘッドライトがWRCに出ている様な吊り眼になる前のデザインで、エンジンは同じ1600ccながら90psしかありません。パワー感は無いですが、エンジンの回転の良さはこちらの方が上だと感じました。綺麗に回るというか、SOHCなんですけどね。
クサラは全長4170mmで、うちの車庫に入れるには限界寸法です。オヤジのアレックスでチェック済みです(笑) ただ、こちらは右ハンドルです。クサラのアピールポイントは、3ドアクーペのくせに後ろの居住性がやたらいい事と、Cピラーからトランクへのラインが好みな事です。カラーはメタリックブルー調で、アフターパーツの金色ホイールとのマッチングは最高でした。クサラWRCよりインプレッサWRカーを彷彿させます(爆)

前回伺ったときには、いいなと思いながらもクるモノがまったくなくて、二の足を踏んでいましたが、開眼した私には一発で欲しい車が判りました。

そんなわけで、板金屋さんに到着して二台を見て、すぐにクサラVTRに決めました。おしりのラインとカラーで「これ欲しい」と思ったので(笑)
結果的には、二台を運転させてもらってから決めた形になりますが、まぁ運転しても欲しい方が変わらなかったので、これでいいんだと思います。
車庫ギリギリの全長だとか、外車で壊れやすそうだとか、ナビやオーディオの電装系の情報が少ないだとかもうどうでもいいです。なんとかなるでしょう。なんともならなければ手放すまでです。

前回のワークスは悩みまくって、なるべくネガティブ要素の少ないもので選びましたが、それでは自分が満足しないことを教えてくれました。
だから今回はネガティブ要素満載でも、満足するもので選びます。金銭的な問題だけはどうしようもないけどね(笑)

というわけで、ラテン調でお気楽にいってみましょう。今から7月の納車が楽しみです。チェック時すでにキーレスの動作が怪しいとかそんな事はお構いなしです。

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